non vorrei lavorare

2020年度からの小学校プログラミング教育の必修化を親として迎えるブロガーの書く、子供との日常

RingoJS v0.8でのFileUpload

MacBook Pro Retinaディスプレイを有線LAN経由で記事書いてます。

こんばんは、息子と二人で電車に乗り、お台場で仕事のママと合流し、 都内のホテルに泊まっている@kjunichiです。

iOS6からSafariで写真をアップロードできるようになった

そこで、早速Jsdo.itで作品を作った訳です。

RingoJS v0.8で随分APIが変わったのですが

自前で書いたのですが、ringo/utils/httpパッケージを使うと、以下のように 楽チンにできたのでした。

var httpUtils = require('ringo/utils/http');
var params = {};
httpUtils.parseFileUpload(req,params);

とすれば、params['<input type="file"のname>'].valueにアップロードした ファイルの内容を入れてもらえます。

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