non vorrei lavorare

2020年度からの小学校プログラミング教育の必修化を親として迎えるブロガーの書く、子供との日常

MOTION EYEをProcessingで使う

最近のType Pの利用状況

Type PのMOTION EYEを買った当初はあれこれ模索してましたが、
最近はType Pそのもの出番が少なく、もっぱらデスクトップに
向かってましたが、Processingから簡単に使える事が分かり、
あれこれいじってます。
意外にもAtomの非力なCPUパワーでもリアルタイムでフィルタが
かけられたりして、色々遊べそうです。

JMyronで取得したint型の配列をPImageにするには

int[] img = m.image();
PImage = createImage(320,240,RGB);
for(int i = 0; i < pimg.pixels.length; i++) {
pimg[i] = img[i];
}
pimg.updatePixels();

PImage型にしてしまえばこっちのものです。

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