non vorrei lavorare

2020年度からの小学校プログラミング教育の必修化を親として迎えるブロガーの書く、子供との日常

Audio APIを使ってみた。

知育ソフト作成に関心あり

最近、息子の積立やら、定期預金を始めた@kjunichiです。

現在、キーボードやiPadに興味を示す息子向けに、jsdo.itであれこれ、息子が遊んでくれそうな ソフトを開発しようとしてる最中です。 子供向けにはやはり効果音!、そこでHTML5のAudio APIをいじってみた。

jsdo.itに置いたファイルは鳴らないことがある!

これに気がつくまでに貴重な朝の時間を取られてしまい、この連休のソフト作成が 思うように進まなかった。

そこで、Google App Engineに音声ファイルを入れた。 初回の読み込みはイマイチだが、それ以降はそこそこの速度で行けそう。

Chromeでもwavが鳴らせる

iPadはwavでないと鳴らないが、Chromeは、昔はwavに対応していなかったが、 最近はとっくに対応済みだった

iPadだと複数のAudioオブジェクトが扱えない

音声ファイルを予め読み込ませておけば、反応が良くなると思い、

var audioObj1 = new Audio(wavFile1);
var audioObj2 = new Audio(wavFile2);

のようにしたところ、片方のオブジェクトしか音が出なかった。 どうやら、iPadでは複数のAudioオブジェクトは使えない模様。

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