non vorrei lavorare

2020年度からの小学校プログラミング教育の必修化を親として迎えるブロガーの書く、子供との日常

UDMA対応のCFカードで復活

最後の望みをかけたポチッとなの結果
以下のCFカードをCR-1000ZIFに入れたらMacBook Airに起動ディスクとして認識され、
無事MacBook Airの擬似SSD化が達成できました。

気になる体感速度は!
まぁ、VAIO type PのSSDモデルを使っているので、あまりSSDに過度な期待は
していなかったのですが、それでも初代MacBook Airの内蔵HDDはかなり遅いとの
評判だったので、以前より使い勝手上がるか?
と期待していたのですが、133倍速といういまでは600倍速のモデルも存在する
コスト重視のCFカードな為か、

sudo diskutil disableJournal /

など、悪あがきをしたものの、内蔵HDDの速度には遠く及びませんでした。

しばらくは
E-PL1で使用可能とはいえ、すでに16GBのSDHCも購入してしまい、
バリ島での挙式も控えているので、これ以上このMacBook Air
投資も出来ず、しばらくは、これでやり過ごします。
メールチェックとGoogleリーダーくらいならば、そんなにストレス感じません。
ただし、日本語入力は始めのうちはえらくもたつくので忍耐が必要です。

転んでもただでは起きない!
実は今回、SATAの外付けUSBケースをつなげているケーブルがUSB2.0では
ない疑いが濃厚になりました。
MacBook Airでオプションキーを起動時に押してブートマネージャーを立ち上げても
認識されないことがしばしばあり、USBケーブルを抜き差しするとおもむろに
認識されるということがありました。
実はこのUSBの外付けHDDはAirMac Extreamにつなげていたのですが、
Windows 7にしてから、調子が悪く、少し大きなファイルをコピーしたりすると
切断されてしまい、まともに使えない状態
でしたが、
どもこれは、USBケーブルが2.0対応していない為であったようです。
大量の2010年の前半にE-PL1で撮影した写真を現在このHDDにコピーして
いますが、順調に行ってます。

 

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